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zoom RSS 株式会社帽子屋翻訳事務所 高橋聡社長からいただいたお茶『まめぐい』

<<   作成日時 : 2012/01/22 18:41   >>

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2011年度第2回JTF 関西翻訳セミナーのセッション、株式会社MK翻訳事務所 
Chief Project Manager梶木正紀氏ご講演「資本金30万円の小規模特許翻訳
会社のグローバル戦略」と、
ヤンマーテクニカルサービス株式会社 技術情報部 牧野一成氏、
実務翻訳者・通訳者、ライター、イベント企画 ジョージ・ブルダニオティス氏が
パネリストとして登壇なさるパネルディスカッション「関西で活かすネットワーキ
ング」の書記を高橋聡社長に急遽お願いすることになりました。
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【写真−懇親会で。高橋社長と株式会社アメリア・ネットワーク 室田社長、
山根様、入江様(facebookおよび blog掲載許可をいただいています。) 】

お忙しいのに遠路はるばる関西までお越し下さり、書記を快くお引き受けくだ
さった高橋社長に心からお礼申し上げます。まとめる作業というのは口でいう
ほど簡単ではありません。大変な作業をお願いしてしまった、それも2セッショ
ンも!!という非礼にも関わらず、高橋社長から、なんと『まめぐい』という手
のひらに納まってしまう27cmx27cmのおしゃれで小粋な染め布に包まれた
香ばしいお茶をいただきました。
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【写真−赤いタツノオトシゴの模様がついた可愛い綿布です。】

株式会社かまわぬ」という、これまた「株式会社帽子屋翻訳事務所」に負けず劣
らず興味深い命名の会社(東京都渋谷区)が販売元になっています。製造元
は「株式会社さつき濃」(静岡県菊川市)製造の静岡茶です。
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【写真−お茶のラベル】

焼しょうが紅茶
風邪をひいたときに「しょうが湯」を飲みますが、その紅茶版です。大変香ば
しくて、私が好きな味です。蜂蜜かメープルシロップをたらすと味が引き立ち
そうです。
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【写真−ティーカップではなく、湯呑み(有田焼香蘭社)に入れてみました。】

江戸番茶
大変香ばしい「焼しょうが紅茶」をいただいた後はなんだか物足りない感じが
しますが、夫は「江戸番茶」が良いとぐいぐい飲んでいます。「煎茶」に近いな
あと思ったので、googleで検索してみましたら、やはり「緑茶」でした。「番茶」
は「ほうじ茶」と勝手に思い込んでいました。地域によっては「緑茶」も「番茶」
なのですね。お茶の世界は奥が深いです。
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【写真−湯呑みは小樽焼。茶卓ならぬ茶布は「まめぐい」。】


「焼しょうが紅茶」の「紅茶」はひょっとして「べにちゃ」と読むのでしょうか。紅茶
(国産)焼しょうが(国産)という原材料名が記載されています。国産にこだわる
まめぐい「焼しょうが紅茶」です。

高橋社長、大変楽しいお土産をありがとうございます。心が和みました。
長旅、お疲れが残りませんように。

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